当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 7106万
- 2014年5月31日 +158.24%
- 1億8350万
個別
- 2013年5月31日
- 7059万
- 2014年5月31日 +159.82%
- 1億8342万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/08/28 14:23
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ、107.6%増加し、307,705千円となりました。2014/08/28 14:23
④ 当期純利益
当期純利益は前連結会計年度に比べ158.2%増加し、183,505千円となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2014/08/28 14:23
当社は、株主還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。株主各位への利益配分につきましては継続的な利益還元を基本とした上で、業績連動型の配当方式を採用し、配当性向を重視して決定しております。配当額は、当期純利益の30%以上を配当性向の目安として決定していく方針であります。内部留保資金使途につきましては、持続的な成長を確保するため、財務体質のより一層の強化と将来の事業展開などに活用したいと考えております。
剰余金の配当につきましては、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針とし、毎年11月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎2014/08/28 14:23
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 71,060 183,505 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 71,060 183,505 普通株式の期中平均株式数(株) 5,175,000 5,174,946