- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/08/28 15:46- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は負債及び純資産の100分の1以上となったため、当連結会計年度より、区分掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました5,973千円は、「リース債務」4,885千円、「その他」1,088千円として組替えております。
2015/08/28 15:46- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債は前連結会計年度末に比べ38.7%増加の1,141,980千円となりました。
③ 純資産
純資産は前連結会計年度末に比べ5.4%増加の1,924,670千円となり、主な内訳は資本金432,750千円、資本剰余金525,783千円、利益剰余金967,138千円であります。
2015/08/28 15:46- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/08/28 15:46 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度末(平成26年5月31日) | 当連結会計年度末(平成27年5月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 1,825,886 | 1,924,670 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,825,886 | 1,924,670 |
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