売上高
連結
- 2016年5月31日
- 38億2644万
- 2017年5月31日 -2.75%
- 37億2111万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「レンタル事業」は、パソコン及びパソコン周辺機器を事業者向けにレンタルしております。2017/08/30 14:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 収益及び費用の計上基準
- ンタル料収入の計上基準
レンタル期間の経過に伴い、役務の提供に対応して、契約上収受すべきレンタル料額を収入として計上しております。
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上方法
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/08/30 14:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/08/30 14:24 - #4 業績等の概要
- このような環境下、顧客基盤の拡大並びに将来収益を見据えた業務プロセスの効率化への投資、マーケティング投資を引き続き実施いたしました。また、新・東京テクニカルセンター開設に伴う設備投資を行い、最新設備の導入によるセキュリティ体制の強化と生産性の向上、サービス範囲の拡大を図りました。2017/08/30 14:24
販売事業は、使用済みパソコンの入荷台数減少の影響を受け、事業者向け卸販売は低調に推移したものの、法人販売ならびにショップを中心とした個人販売は安定したニーズに支えられ、売上高は堅調に推移いたしました。また、店舗に関しましては、統廃合を行い、より効率的な運営体制に移行いたしました。
一方、中古スマートフォン・タブレットなどのモバイル機器については、売上高は引き続き堅調に推移いたしましたが、仕入競争の激化等により、売上総利益率は低下いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の売上高2017/08/30 14:24
① 売上高及び営業利益セグメントの名称 第29期自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日 増減 金額(千円) 構成比(%) 金額(千円) - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ンタル料収入の計上基準
レンタル期間の経過に伴い、役務の提供に対応して、契約上収受すべきレンタル料額を収入として計上しております。
②ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上方法
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/08/30 14:24 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2017/08/30 14:24
前事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 売上高 11,142千円 7,909千円 販売費及び一般管理費 712千円 899千円