純資産
連結
- 2017年5月31日
- 18億2925万
- 2018年5月31日 +3.3%
- 18億8953万
- 2019年5月31日 +4.69%
- 19億7812万
個別
- 2017年5月31日
- 18億2936万
- 2018年5月31日 +3.47%
- 18億9292万
- 2019年5月31日 +6.26%
- 20億1134万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/29 15:27
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債は前連結会計年度末に比べ6.0%減少の1,524,774千円となりました。2019/08/29 15:27
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比べ4.7%増加の1,978,122千円となり、主な内訳は資本金432,750千円、資本剰余金525,783千円、利益剰余金1,019,435千円であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間の定額法により償却しております。2019/08/29 15:27 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/08/29 15:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎2019/08/29 15:27
項目 前連結会計年度末(2018年5月31日) 当連結会計年度末(2019年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,889,534 1,978,122 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,032 1,032 (うち新株予約権(千円)) (1,032) (1,032)