営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 1億1743万
- 2019年11月30日 +76.13%
- 2億683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△174,845千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2020/01/14 15:14
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△205,117千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の諸施策により、最重要課題であるLCM事業(ストック中心の収益)は、増収・増益となり、受注契約高(将来収益)も大幅に拡大いたしました。また、リマーケティング事業(フロー収益)は、売上高は減少しましたが、収益性は向上いたしました。一方、コミュニケーション・デバイス事業についても、観光需要の拡大や観光以外の用途開発の効果等から大幅な増収・増益となりました。2020/01/14 15:14
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,195,583千円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益206,835千円(前年同四半期比76.1%増)、経常利益205,507千円(前年同四半期比76.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益130,116千円(前年同四半期比105.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。