パシフィックネット(3021)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年11月30日
- -6171万
- 2011年11月30日
- 7259万
- 2012年11月30日 -53.3%
- 3389万
- 2013年11月30日 +272.37%
- 1億2622万
- 2014年11月30日 +19.7%
- 1億5108万
- 2015年11月30日 -79.48%
- 3099万
- 2016年11月30日
- -6536万
- 2017年11月30日
- 6438万
- 2018年11月30日 +82.38%
- 1億1743万
- 2019年11月30日 +76.13%
- 2億683万
- 2020年11月30日 +72.57%
- 3億5692万
- 2021年11月30日 -47.62%
- 1億8695万
- 2022年11月30日 -11.51%
- 1億6542万
- 2023年11月30日 +57.46%
- 2億6049万
- 2024年11月30日 +21.02%
- 3億1524万
- 2025年11月30日 +121.34%
- 6億9775万
個別
- 2009年11月30日
- 6724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△309,505千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2024/01/15 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介・派遣事業であります。
2.セグメント利益の調整額△281,925千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資面では、2024年から始まるPC更新需要の拡大を見据え、戦略投資を前期よりも拡大し、先行コストが増加いたしました。具体的には、人的資本への投資(人事・給与制度の全面改正、昇給、IT人材の積極採用)、DX強化、新規商談獲得のための大規模展示会への出展を積極実施するとともに、各エリアでの事業拡大を目的として札幌支店・名古屋支店の移転・拡張を行いました。投資拡大によるコスト増加は、資産効率・業務効率の向上やデジタル化等での収益性向上でカバーいたしました。2024/01/15 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,232,557千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益260,490千円(前年同四半期比57.5%増)、経常利益256,687千円(前年同四半期比57.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益167,607千円(前年同四半期比66.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。