営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 1億8695万
- 2022年11月30日 -11.51%
- 1億6542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△239,614千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2023/01/16 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介・派遣事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△309,505千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/16 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下でも、戦略投資を前期より拡大いたしました。人材・設備・DX等これまで進めてきた投資に加え、第2四半期には、新たに新規商談獲得のための大規模展示会への出展、及び、パート社員を含む全従業員へインフレ手当の支給を行いました。2023/01/16 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,148,823千円(前年同四半期比21.3%増)、営業利益165,428千円(前年同四半期比11.5%減)、経常利益162,884千円(前年同四半期比11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益100,506千円(前年同四半期比8.6%減)となりました。
なお、第2四半期連結会計期間については増収・増益となりましたが、これは、当期からサブスクリプション資産の耐用年数を変更したことに加え、サブスクリプション資産の世代交代のための入れ替えに着手し、資産稼働率を向上させたことが主な要因です。第3四半期以降も引き続き事業成長と収益性向上を進めてまいります。