負債
連結
- 2019年5月31日
- 15億2477万
- 2020年5月31日 +87.44%
- 28億5803万
個別
- 2019年5月31日
- 14億6917万
- 2020年5月31日 +92.97%
- 28億3502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/08/28 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載は省略しております。2020/08/28 15:00 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/08/28 15:00
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 12,378 5,326 - 2022年5月25日~2023年10月26日 その他有利子負債 - - - - 合計 921,380 2,189,647 - -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は双方協議の上、合理的に決定された価格に基づいております。2020/08/28 15:00 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/08/28 15:00 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2020/08/28 15:00
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産合計 60,528 千円 69,524 千円 (繰延税金負債) 有形固定資産 △4,983 千円 △4,293 千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が23,581千円減少しております。この減少の主な内容は、2019年12月に当社に吸収合併しております連結子会社株式会社エムエーピーの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が8,731千円減少したこと、連結子会社株式会社テクノアライアンスの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が14,774千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産合計 68,403 千円 77,722 千円 (繰延税金負債) 有形固定資産 △5,052 千円 △4,330 千円 繰延税金負債合計 △5,052 千円 △4,330 千円 繰延税金資産(負債)の純額 63,351 千円 73,392 千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ39.8%増加の4,898,351千円となりました。2020/08/28 15:00
(負債)
流動負債は前連結会計年度末に比べ31.6%増加の1,365,716千円となり、主に1年内返済予定の長期借入金が321,602千円、未払金が94,730千円、賞与引当金が58,329千円それぞれ増加し、短期借入金が50,000千円、未払費用が54,635千円それぞれ減少したことによります。 - #10 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/08/28 15:00 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/08/28 15:00
(5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2020/08/28 15:00
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1) 負債に計上されているものについては、( )で示しております。2020/08/28 15:00
(*2) 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金(409,970千円)が含まれております。