剰余金の配当
連結
- 2021年5月31日
- -1億1083万
- 2022年5月31日 -36.36%
- -1億5113万
個別
- 2021年5月31日
- -1億1083万
- 2022年5月31日 -36.36%
- -1億5113万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/08/30 15:00
事業年度 6月1日から5月31日まで 基準日 5月31日 剰余金の配当の基準日 11月30日、5月31日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/08/30 15:00
純資産は前連結会計年度末に比べ4.5%増加の2,535,814千円となり、主に親会社株主に帰属する当期純利益209,813千円の計上による増加と剰余金の配当151,135千円による減少であります。
なお、当連結会計年度末における自己資本比率は37.1%、1株当たり純資産額は497円70銭となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。株主各位への利益配分につきましては事業の持続的成長による継続的・安定的な利益還元を基本とした上で、配当額は、配当性向30%以上かつ純資産配当率(DOE)5%以上を目標として決定していく方針であります。2022/08/30 15:00
剰余金の配当につきましては、毎年11月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり36円(年間配当36円)を実施することを決定いたしました。