有価証券報告書-第35期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額」に含めていた「有形固定資産から棚卸資産への振替」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額」に表示しておりました△48,265千円は、「棚卸資産の増減額」△63,706千円、「有形固定資産から棚卸資産への振替」15,440千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額」に含めていた「有形固定資産から棚卸資産への振替」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額」に表示しておりました△48,265千円は、「棚卸資産の増減額」△63,706千円、「有形固定資産から棚卸資産への振替」15,440千円として組替えております。