有価証券報告書-第29期(平成28年6月1日-平成29年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました流動負債の「資産除去債務」は、負債及び純資産の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「資産除去債務」に表示しておりました54,279千円、「その他」に表示しておりました69,171千円は、「その他」123,450千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「資産除去債務の履行による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△5,203千円は、「資産除去債務の履行による支出」△1,792千円、「その他」△3,410千円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました流動負債の「資産除去債務」は、負債及び純資産の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「資産除去債務」に表示しておりました54,279千円、「その他」に表示しておりました69,171千円は、「その他」123,450千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「資産除去債務の履行による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△5,203千円は、「資産除去債務の履行による支出」△1,792千円、「その他」△3,410千円として組替えております。