- 3396
- 2026/10/20
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 19.96倍
- 2010年以降
- 赤字-50.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.25-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 1.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フェリシモ(3396)の退職給付引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 18億6400万
- 2010年2月28日 +4.77%
- 19億5300万
- 2010年11月30日 +5.12%
- 20億5300万
- 2011年2月28日 +1.85%
- 20億9100万
- 2011年5月31日 +0.96%
- 21億1100万
- 2011年8月31日 +2.08%
- 21億5500万
- 2011年11月30日 +1.76%
- 21億9300万
- 2012年2月29日 +1.96%
- 22億3600万
- 2012年5月31日 +0.63%
- 22億5000万
- 2012年8月31日 +1.16%
- 22億7600万
- 2012年11月30日 +1.67%
- 23億1400万
- 2013年2月28日 +1.6%
- 23億5100万
- 2013年5月31日 +0.72%
- 23億6800万
- 2013年8月31日 +1.65%
- 24億700万
- 2013年11月30日 +1.66%
- 24億4700万
- 2014年2月28日 +1.06%
- 24億7300万
- 2014年5月31日 +2.1%
- 25億2500万
- 2014年8月31日 +1.58%
- 25億6500万
- 2014年11月30日 +1.36%
- 26億
個別
- 2009年2月28日
- 18億6400万
- 2010年2月28日 +4.77%
- 19億5300万
- 2011年2月28日 +7.07%
- 20億9100万
- 2012年2月29日 +6.93%
- 22億3600万
- 2013年2月28日 +5.14%
- 23億5100万
- 2014年2月28日 +5.19%
- 24億7300万
- 2015年2月28日 +6.39%
- 26億3100万
- 2016年2月29日 +3.27%
- 27億1700万
- 2017年2月28日 +3.83%
- 28億2100万
- 2018年2月28日 +4.57%
- 29億5000万
- 2019年2月28日 +0.71%
- 29億7100万
- 2020年2月29日 +3.53%
- 30億7600万
- 2021年2月28日 +0.07%
- 30億7800万
- 2022年2月28日 -5.13%
- 29億2000万
- 2023年2月28日 -0.58%
- 29億300万
- 2024年2月29日 -1.41%
- 28億6200万
- 2025年2月28日 -4.96%
- 27億2000万
- 2026年2月28日 -4.01%
- 26億1100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 商品評価損等 112 112 退職給付引当金 832 820 減価償却超過額 1 2
- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
6.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(1)商品の販売に係る収益認識
当社は、主に服飾・服飾雑貨及び生活関連品等の通信販売を行っており、このような商品の販売については、多くの場合、商品の引渡時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、主として当該商品の引渡時点で収益を認識しております。
なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から当該商品等の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
また、返品されると見込まれる商品の対価を返金負債として「流動負債」の「その他」に計上し、収益から控除しております。
顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額から商品の仕入先への支払額を控除した純額で収益を認識しております。
(2)自社ポイントプログラムに係る収益認識
顧客の購入金額に応じて発行したフェリシモ・ポイントを履行義務として識別し、取引価格から将来顧客により行使されると見込まれる金額を控除し収益を認識しております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)ヘッジ会計の方法
イ ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段……為替予約
ヘッジ対象……外貨建予定取引
ハ ヘッジ方針
外貨建予定取引の為替変動リスクを回避する目的で、為替予約取引により管理しております。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時及びその後も継続して、為替変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。
(2)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2026/05/27 15:41