ソフトウエア
連結
- 2013年2月28日
- 20億8000万
- 2014年2月28日 -25.58%
- 15億4800万
個別
- 2013年2月28日
- 20億7100万
- 2014年2月28日 -25.78%
- 15億3700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記の他、主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。2014/05/29 13:21
(2)在外子会社事業所名(所在地) 設備の内容 賃借料及びリース料(百万円) 本社(神戸市中央区) 事務所(賃借) 142 本社(神戸市中央区) 工具、器具及び備品・ソフトウエア(リース) 8 エスパスフェリシモ(神戸市須磨区) 機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品(リース) 170
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/29 13:21 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/05/29 13:21
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 工具、器具及び備品 1 2 ソフトウエア 30 0 ソフトウエア仮勘定 76 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりです。2014/05/29 13:21
ソフトウエア仮勘定 基幹システム再構築 762百万円 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/05/29 13:21
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,771百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1,732百万円、「その他」38百万円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/05/29 13:21
当連結会計年度において当社グループでは、顧客管理に係る基幹システム再構築のためのソフトウエア等への設備投資を実施しており、その投資総額は1,318百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/29 13:21