商品
連結
- 2017年2月28日
- 41億5100万
- 2017年8月31日 -1.18%
- 41億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)2017/10/13 9:55
当社グループは、服飾・服飾雑貨及び生活関連商品を中心とした通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/10/13 9:55
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年10月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,043,500 10,043,500 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 10,043,500 10,043,500 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、主力事業である定期便(コレクション)事業において顧客との共感をベースにした価値の提供と継続的な関係性を軸とした「クラスターマーケティング」への転換を進め、事業構造の改革と収益力の回復に取り組んでまいりました。また、新規事業においては、地域創生に関する他社向けの物流・EC支援事業の拡大に取り組んでまいりました。2017/10/13 9:55
定期便(コレクション)事業では、ライフスタイルを提案するインテリア・収納部門、毎日の生活にユーモア溢れる商品を提供するユーモア部門が前年同期と比べて売上げを伸ばしました。他方、その他の生活雑貨部門や、ファッション部門の売上げは、前年同期に比べて減少いたしました。
顧客数につきましては、ウェブを中心としたコミュニケーション活動やショッピングアプリのリリース、広告施策の強化等により、新規顧客の獲得数は増加いたしました。また、休止顧客に対する属性に応じた郵送及びメールDM等による効果的なアプローチにより、復活顧客数も好調に推移しております。しかしながら、課題である継続顧客数をカバーするところまでは至らず、定期便(コレクション)事業の延べ顧客数は前年同期と比べて減少いたしました。