建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 0
- 2018年2月28日
- 5800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/05/30 14:13
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 9百万円 工具、器具及び備品 - 1 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/05/30 14:13
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 3百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/05/30 14:13
当社グループは、単一事業であることから全ての事業用資産を単一の資産グループとしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県神戸市 他 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、ソフトウエア、その他 6,877百万円 群馬県吾妻郡 遊休資産 土地 8
当連結会計年度において、主要な資産である物流施設(エスパスフェリシモ)の土地の市場価格が帳簿価額に比べて著しく下落している状況にあり減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、事業用資産及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として6,885百万円を特別損失に計上しております。