商品
連結
- 2019年2月28日
- 37億7300万
- 2019年5月31日 +12.43%
- 42億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)2019/07/12 10:51
当社グループは、服飾・服飾雑貨及び生活関連商品を中心とした通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/07/12 10:51
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年7月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,043,500 10,043,500 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 10,043,500 10,043,500 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 定期便(コレクション)事業では、引き続き顧客との共感をベースにした価値の提供と継続的な関係性を軸としたクラスターマーケティングへの転換を進めており、当第1四半期連結累計期間も顧客との接点を重視したマーケティング・コミュニケーションを実施しております。2019/07/12 10:51
当第1四半期連結累計期間においては、「Live in comfort(リブ イン コンフォート)」及び「MEDE19F(メデ・ジュウキュウ)」などのファッションブランドの受注が好調に推移し、ファッション事業全体の売上げは前年同期を上回りました。また、人気キャラクターとのコラボ商品についても、各種広告メディアで取り上げられたことやアイテム数を増加させたことが奏功し、売上げも前年同期を上回りました。定期便(コレクション)事業全体でも、顧客の購入単価が増加したことで受注は前年を上回って推移いたしましたが、若干の出荷の遅れもあり当第1四半期連結累計期間の売上げは前年同期を下回りました。
新規事業分野では、当社の保有リソースや資産を活用したB2B事業が伸長しました。特に物流及びEC支援事業は、店舗配送支援や当社物流システムとのAPI連携の強化などサービスメニューを拡張したことで、前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業の売上げも伸長したことで、新規事業分野全体の売上げも前年同期を上回りました。