無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 8億6300万
- 2021年2月28日 +31.4%
- 11億3400万
個別
- 2020年2月29日
- 8億6300万
- 2021年2月28日 +30.01%
- 11億2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/05/27 13:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/05/27 13:04
当連結会計年度末における資産合計は35,724百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,647百万円増加(15.0%増)いたしました。これは主に、業績好調だったこと等に伴う現金及び預金の増加1,381百万円及び売掛金の増加376百万円、2021年1月に完成した当社の本社新社屋建設への投資等による有形固定資産の増加3,170百万円、システム投資等による無形固定資産の増加270百万円があった一方で、有価証券の減少が830百万円となったことによるものであります。
負債合計は17,662百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,748百万円増加(26.9%増)いたしました。これは主に、売上好調に伴う仕入の増加等による支払手形及び買掛金の増加256百万円、電子記録債務の増加280百万円及び支払信託の増加228百万円、当社の本社新社屋建設に係る債務を計上したこと等による未払金の増加2,827百万円となったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。2021/05/27 13:04
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 12年2021/05/27 13:04
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 13:04