無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 14億200万
- 2023年2月28日 +24.25%
- 17億4200万
個別
- 2022年2月28日
- 13億7400万
- 2023年2月28日 +24.45%
- 17億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/05/30 13:55 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/30 13:55
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) ソフトウエア 0 - 無形固定資産(その他) 2 - 計 3 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりです。2023/05/30 13:55
無形固定資産 その他(ソフトウェア仮勘定) 次世代Webシステム基盤整備 387百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/05/30 13:55
当連結会計年度末における資産合計は31,543百万円となり、前連結会計年度末に比べ382百万円減少(1.2%減)いたしました。この主な要因は、商品の増加353百万円、新Webシステムの構築等による無形固定資産の増加339百万円及び余剰資金の運用による長期預金の増加500百万円に対し、現金及び預金の減少413百万円及び満期償還による有価証券の減少1,000百万円となったことによるものであります。
負債合計は11,661百万円となり、前連結会計年度末に比べ712百万円減少(5.8%減)いたしました。この主な要因は、「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用したことに伴い契約負債が397百万円新たに計上された一方で販売促進引当金が169百万円減少したほか、設備費等の支払により未払金の減少442百万円、未払消費税等の減少318百万円となったことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。2023/05/30 13:55
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 12年2023/05/30 13:55
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。