トリドール HD(3397)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 30億1900万
- 2018年6月30日 -25.94%
- 22億3600万
- 2018年9月30日 +101.34%
- 45億200万
- 2018年12月31日 +9.11%
- 49億1200万
- 2019年3月31日 -81.64%
- 9億200万
- 2019年6月30日 -74.5%
- 2億3000万
- 2019年9月30日 +500.43%
- 13億8100万
- 2019年12月31日 +140.48%
- 33億2100万
- 2020年3月31日 -51.04%
- 16億2600万
- 2020年6月30日
- -31億3400万
- 2020年9月30日 -5.2%
- -32億9700万
- 2020年12月31日 -24.29%
- -40億9800万
- 2021年3月31日 -14.74%
- -47億200万
- 2021年6月30日
- 33億9200万
- 2021年9月30日 +82.61%
- 61億9400万
- 2021年12月31日 +74.88%
- 108億3200万
- 2022年3月31日 +25.54%
- 135億9900万
- 2022年6月30日 -32.3%
- 92億600万
- 2022年9月30日 +46.56%
- 134億9200万
- 2022年12月31日 -27.9%
- 97億2800万
- 2023年3月31日 -12.51%
- 85億1100万
- 2023年6月30日 -13.83%
- 73億3400万
- 2023年9月30日 +63.24%
- 119億7200万
- 2023年12月31日 -8.14%
- 109億9800万
- 2024年3月31日 +27.65%
- 140億3900万
- 2024年6月30日 -47.97%
- 73億500万
- 2024年9月30日 -78.97%
- 15億3600万
- 2024年12月31日 +578.91%
- 104億2800万
- 2025年3月31日 -75.97%
- 25億600万
- 2025年6月30日 -17.4%
- 20億7000万
- 2025年9月30日 +165.31%
- 54億9200万
- 2025年12月31日 +128.97%
- 125億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 16:05
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益 (百万円) 6,585 5,332 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 2,799 1,874 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 29.84 16.95 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産等について、前連結会計年度においては取得対価の配分が完了していなかったため、暫定的な金額で報告しておりましたが、当連結会計年度において、当該配分が完了しております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表を遡及修正しております。2025/06/25 16:05
当該遡及修正による前連結会計年度の連結財政状態計算書への影響額は、非流動資産が919百万円、非流動負債が693百万円、親会社の所有者に帰属する持分が226百万円それぞれ減少しております。
また、前連結会計年度の連結純損益計算書への影響額は、営業利益が258百万円、税引前利益が288百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が216百万円それぞれ減少しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (17)1株当たり利益2025/06/25 16:05
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、当連結会計年度中の自己株式を控除した発行済普通株式の加重平均株式数で除して計算しております。
希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有するすべての潜在的普通株式の影響を調整して計算しております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/25 16:05
(注)前連結会計年度は、「注記6.子会社の取得」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 資本 親会社の所有者に帰属する持分 80,600 87,243 資産合計 321,438 323,196
(2)金融リスク管理の概要 - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益および希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/25 16:05
(注)前連結会計年度は、「注記6.子会社の取得」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 5,459 1,874 親会社の株主に帰属しない当期利益(百万円) 387 393 希薄化後普通株式の加重平均株式数(株) 88,016,204 88,120,026 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益 基本的1株当たり当期利益(円) 58.21 16.95 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業利益(注1)は182億5百万円(前期比27.4%増)と大幅な増益となり、こちらも過去最高となりました。丸亀製麺セグメントは原材料費、人件費および水道光熱費の増加を増収で吸収し、過去最高となりました。一方、国内その他セグメントは出店に伴う費用の増加などもあり、ほぼ横ばいとなりました。海外事業においては、一部地域の市況悪化の影響もあり、減益となりました。2025/06/25 16:05
また、市況悪化に起因する海外事業セグメントにおける不採算店舗やのれんの減損等により、減損損失は80億66百万円となり、第2四半期に計上した丸亀製麺の外部委託契約に関する一過性費用11億85百万円などにより、その他営業費用は29億82百万円となりました。これらの結果、営業利益(注2)は86億74百万円(前期比23.8%減)と減益となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は18億74百万円(前期比65.7%減)と減益となりました。
(注1)事業利益:売上収益-売上原価-販売費及び一般管理費 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/25 16:05
(単位:百万円) 当期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 13,813 2,506 非支配持分 1,680 275 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結純損益計算書】2025/06/25 16:05
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 5,459 1,874 非支配持分 14 528 314 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益(円) 基本的1株当たり当期利益 23 58.21 16.95 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/25 16:05
(単位:百万円) 資本 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 21 4,834 5,145 その他の資本の構成要素 21,24,30 17,729 18,251 親会社の所有者に帰属する持分合計 28 80,600 87,243 非支配持分 14 9,535 9,292 - #10 配当政策(連結)
- (注2)調整後配当性向2025/06/25 16:05
配当金総額÷(親会社の所有者に帰属する当期利益+減価償却費及び償却費+その他の営業費用-
その他の営業収益+減損損失+非経常的費用項目)×100