トリドール HD(3397)の無形資産及びのれんの推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 398億7200万
- 2019年3月31日 +4.48%
- 416億6000万
- 2020年3月31日 -3.37%
- 402億5700万
- 2021年3月31日 +0%
- 402億5800万
- 2022年3月31日 +6.41%
- 428億3800万
- 2023年3月31日 +6.71%
- 457億1200万
- 2024年3月31日 +44.9%
- 662億3700万
- 2025年3月31日 -4.54%
- 632億3200万
- 2026年3月31日 -9.4%
- 572億9000万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減明細2026/06/19 9:46
無形資産及びのれんの取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積りおよび判断項目は次のとおりであります。2026/06/19 9:46
・非金融資産の減損(注記11.有形固定資産、注記12.無形資産及びのれん)
・法人所得税(注記16.繰延税金及び法人所得税) - #3 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 担保に供している資産及び担保に係る債務の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/19 9:46
(単位:百万円) 有形固定資産 - 2,726 無形資産及びのれん - 35 その他の金融資産 - 30 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② のれん2026/06/19 9:46
子会社の取得により生じたのれんは無形資産及びのれんに計上しております。当初認識時におけるのれんの測定については、「(1)連結の基礎 ③企業結合」に記載しており、その後は、取得価額から減損損失累計額を控除して測定しております。
持分法適用会社については、のれんの帳簿価額を投資の帳簿価額に含めております。また、当該投資にかかる減損損失は、持分法適用会社の帳簿価額の一部を構成する資産(のれんを含む)には配分しておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ネットレバレッジ・レシオ=純有利子負債(有利子負債-現預金)÷調整後EBITDA2026/06/19 9:46
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ141億25百万円減少し、3,090億72百万円(前期比4.4%減)となりました。これは主に有形固定資産が前連結会計年度末に比べ44億67百万円増加した一方、現金及び現金同等物、無形資産及びのれんがそれぞれ前連結会計年度末に比べ123億83百万円、59億42百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ99億46百万円減少し、2,167億15百万円(前期比4.4%減)となりました。これは主に社債が前連結会計年度末に比べ24億46百万円増加した一方、短期借入金、長期借入金がそれぞれ前連結会計年度末に比べ74億45百万円、67億25百万円減少したことによるものです。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/19 9:46
(単位:百万円) 使用権資産 28 93,273 93,577 無形資産及びのれん 12 63,232 57,290 持分法で会計処理されている投資 14 3,623 2,518