- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,076百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 11:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「麺屋通り」、「とん助」、「まきの」等の各店舗を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△909百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 11:36 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これは、当社グループの国内市場の成熟化と海外展開の進展に伴う投資計画の見直しを契機として、減価償却費の発生態様を見直した結果、今後、国内の有形固定資産は安定的な使用が見込まれることから、使用可能期間にわたって均等償却により費用配分を行うことが、当社グループの有形固定資産使用実態をより適切に反映できるものと判断し、変更を行うものであります。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2億40百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2014/08/08 11:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当社グループの当第1四半期連結会計期間末の営業店舗数は前連結会計年度末に比べ、直営による店舗は10店舗増加して878店舗(うち、国内849店舗、海外29店舗)、FC等による店舗は4店舗増加して44店舗(うち、国内2店舗、海外42店舗)の計922店舗となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は200億18百万円(前年同期比3.3%増)となりました。また、営業利益は15億77百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益は13億89百万円(前年同期比0.2%減)、四半期純利益は5億22百万円(前年同期比16.0%減)となっております。
セグメントの業績を示すと以下のとおりであります。
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