商品
連結
- 2013年3月31日
- 300万
- 2014年3月31日 +33.33%
- 400万
個別
- 2013年3月31日
- 300万
- 2014年3月31日 +33.33%
- 400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (a) 内部統制システムの整備の状況2014/11/10 13:39
当社は、金融商品取引法に基づく内部統制報告制度への対応を、企業基盤強化のインフラ整備の一環として位置づけ、財務報告の信頼性を確保するために、当該財務報告に係る内部統制の有効かつ効率的な整備・運用及び評価を行っております。
また、当社は、財務報告に係る虚偽記載リスクのうち、全社的なリスクへの適切な対応を図るため、経営レベルにおいて、全社的な内部統制の整備・運用を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2014/11/10 13:39
当社は、各店舗において商品を提供する飲食業を営んでおります。
したがって、当社は店舗における提供商品及びサービス提供形態を基礎とした業態別セグメントから構成されており、「丸亀製麺」、「とりどーる」、「丸醤屋」、「長田本庄軒」の4つを報告セグメントとしております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、従前より食の安全への対応を重視しており、店舗における衛生状態に関する調査を外部専門業者に依頼し、また当社品質管理担当による直接指導を実施するなど、その対策を順次強化しております。2014/11/10 13:39
また、仕入食材への更なる対策の必要性を認識し、従来より行っております仕入先の工場に対する当社規格書・当社指定の品質及び衛生管理基準の遵守状況等の調査、輸入食材の輸出用衛生証明書の確認等に加え、PB(プライベート・ブランド)商品等に対する品質・安全性に対する確認も強化してまいります。
しかしながら、これらの対策にも拘わらず当社グループの提供するサービスにおいて食の安全性が疑われるなどの事態が発生した場合は、当社グループのブランドイメージの低下や社会的信用の失墜につながり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/11/10 13:39
(注) 提出日現在の発行数には、平成26年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 39,296,600 39,296,600 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 39,296,600 39,296,600 - - - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法2014/11/10 13:39 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/11/10 13:39
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針