売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 170億9900万
- 2021年12月31日 -12.42%
- 149億7600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 17:01
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 5 37,347 40,280 売上原価 △9,546 △10,233 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 17:01
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 5 100,820 116,922 売上原価 △26,093 △28,984 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、各店舗において商品を提供する飲食業を営んでおります。海外の関係会社は、独立した経営単位であり、地域の特性に応じて事業活動を展開しております。したがって、当社は店舗における提供商品およびサービス提供形態を基礎とした業態別セグメントおよび地域別セグメントから構成されており、「丸亀製麺」および「海外事業」の計2区分を報告セグメントとしております。「丸亀製麺」は、讃岐うどんや天ぷらなどをセルフ形式で商品を提供する讃岐うどんの専門店であります。「海外事業」は、海外の関係会社において、讃岐うどん等の飲食提供を行うものであります。2022/02/14 17:01
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失に関する情報
当社の報告セグメントによる継続事業からの収益および業績は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.売上収益2022/02/14 17:01
当社グループは、外食事業等から計上される収益を売上収益として表示しており、顧客との契約から生じる収益を報告セグメントの区分に基づき、以下のとおり分解しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の店舗数におきましては79店舗出店(うちFC等37店舗)、108店舗退店(うちFC等51店舗)した結果、当社グループの当第3四半期連結会計期間末の営業店舗数は前連結会計年度末に比べ、29店舗(うち、FC等14店舗)減少して1,718店舗(うち、FC等398店舗)となりました。(注1)2022/02/14 17:01
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上収益は1,169億22百万円(前年同期比16.0%増)となり、事業利益(注2)は62億15百万円(前年同期は事業損失26億30百万円)、営業利益は145億6百万円(前年同期は営業損失17億27百万円)、税引前四半期利益は139億48百万円(前年同期は税引前四半期損失32億82百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は91億21百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失22億9百万円)となりました。
また、EBITDAは211億7百万円(前年同期比81.6%増)、調整後EBITDAは221億86百万円(前年同期比69.5%増)となりました。(注3)