- 3397
- 2026/09/15
- 時価
- 3848億円
- PER 予
- 54.48倍
- 2010年以降
- 赤字-663.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2010年以降
- 1.41-5.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.28%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 29億8200万
- 2026年3月31日 -19.05%
- 24億1400万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.その他の営業費用2026/06/19 9:46
その他の営業費用の内訳は、以下のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業利益(注1)は214億60百万円(前期比17.9%増)と、売上収益同様に過去最高となり、丸亀製麺セグメント及び海外事業セグメントにおいても過去最高を更新しました。丸亀製麺セグメントでは、原材料費等の増加を増収で吸収し、増益となりました。国内その他セグメントでは、原材料費や人件費の増加を増収で吸収しきれず、若干の減益となりました。海外事業セグメントでは、英国事業の回復に時間を要しているものの、好調なアジア事業の貢献のほか、海外事業における選択と集中による事業再編の推進等により増益となりました。2026/06/19 9:46
また、海外子会社における店舗休業補償(コロナ禍)に関する保険金のほか、閉店に伴うリース解約益等を計上したことにより、その他の営業収益は29億40百万円となりました。一方、主に海外事業セグメントにおける不採算店舗やのれんの減損等により、減損損失は114億8百万円となったほか、株式売却損の計上等により、その他の営業費用は24億14百万円となりました。これらの結果、営業利益(注2)は105億78百万円(前期比21.9%増)となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は23億11百万円(前期比23.3%増)と増益となりました。
(注1)事業利益:売上収益-売上原価-販売費及び一般管理費 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結純損益計算書】2026/06/19 9:46
(単位:百万円) その他の営業収益 8 1,516 2,940 その他の営業費用 9 △2,982 △2,414 営業利益 8,674 10,578 - #4 配当政策(連結)
- (注2)調整後配当性向2026/06/19 9:46
配当金総額÷(親会社の所有者に帰属する当期利益+減価償却費及び償却費+その他の営業費用-
その他の営業収益+減損損失+非経常的費用項目)×100