営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月20日
- 29億4900万
- 2014年11月20日 +25.3%
- 36億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この変更は、業容拡大の中で、利益管理の精緻化を目的として、迅速に在庫金額を把握し、より適正な期間損益計算を行うために行ったものであり、システム改修によって商品(調剤に用いる薬剤等を除く)ごとの平均単価を把握することが可能になったことによるものであります。当会計方針の変更は、遡及適用され、前年四半期及び前事業年度について、遡及適用後の四半期財務諸表及び財務諸表となっております。2014/12/26 14:59
この結果、遡及適用を行う前に比べて、前第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ70百万円減少しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、商品及び製品、利益剰余金の前期首残高がそれぞれ467百万円、301百万円減少しております。なお、前第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益金額は、2円93銭減少しており、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましても、2円91銭減少しております。