- 3399
- 2026/10/06
- 時価
- 818億円
- PER 予
- 21.93倍
- 2010年以降
- 赤字-245.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.25倍
- 2010年以降
- 0.44-12.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 33.07%
- ROA 予
- 19.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丸千代山岡家(3399)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月30日
- 2193万
- 2011年4月30日
- -7869万
- 2012年4月30日
- -545万
- 2013年4月30日 -342.29%
- -2414万
- 2014年4月30日
- 1056万
- 2015年4月30日 +396.44%
- 5245万
- 2016年4月30日 +31.54%
- 6900万
- 2017年4月30日
- -900万
- 2018年4月30日
- 3800万
- 2019年4月30日 ±0%
- 3800万
- 2020年4月30日
- -8700万
- 2021年4月30日
- 1億800万
- 2022年4月30日
- -9400万
- 2023年4月30日
- 1億4100万
- 2024年4月30日 +271.63%
- 5億2400万
- 2025年4月30日 +38.93%
- 7億2800万
- 2026年4月30日 +17.31%
- 8億5400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/06/14 13:24
税金費用については、四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。また、見積実効税率を使用できない場合は、税引前四半期純利益に一時差異に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当期の新規出店は10店舗を計画しております。当第1四半期は、ラーメン山岡家を関東地方に2店舗、関西地方に1店舗出店いたしました。他に、店舗移転に伴い1店舗退店し、当第1四半期会計期間末の店舗数は185店舗となりました。2024/06/14 13:24
これらの取り組みを進めた結果、来店客数は前期に続き好調を維持し、既存店売上高は25ヶ月連続で対前年を上回り、当第1四半期累計期間の売上高は7,628,816千円(前年同期比37.5%増)、経常利益は766,557千円(同245.0%増)、四半期純利益は524,128千円(同270.8%増)となり、第1四半期として過去最高となりました。
② 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/14 13:24
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 当第1四半期累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) 1株当たり四半期純利益 14円43銭 53円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 141,352 524,128 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 141,352 524,128 普通株式の期中平均株式数(株) 9,796,092 9,801,848