- 3399
- 2026/10/06
- 時価
- 818億円
- PER 予
- 21.93倍
- 2010年以降
- 赤字-245.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.25倍
- 2010年以降
- 0.44-12.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 33.07%
- ROA 予
- 19.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丸千代山岡家(3399)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年10月31日
- 1億1909万
- 2010年10月31日 -35.08%
- 7731万
- 2011年10月31日
- -1億2210万
- 2012年10月31日
- -6464万
- 2013年10月31日 -111.23%
- -1億3654万
- 2014年10月31日
- 5667万
- 2015年10月31日 +282.87%
- 2億1697万
- 2016年10月31日 -29.48%
- 1億5300万
- 2017年10月31日
- -1000万
- 2018年10月31日
- 1億2000万
- 2019年10月31日 +85%
- 2億2200万
- 2020年10月31日 -43.69%
- 1億2500万
- 2021年10月31日 +144.8%
- 3億600万
- 2022年10月31日 +7.52%
- 3億2900万
- 2023年10月31日 +181.46%
- 9億2600万
- 2024年10月31日 +123.65%
- 20億7100万
- 2025年10月31日 +20.42%
- 24億9400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/12/15 11:20
税金費用については、四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。また、見積実効税率を使用できない場合は、税引前四半期純利益に一時差異に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新規出店につきましては、9月に石川県に野々市店をオープンし、当第3四半期会計期間の店舗数は181店舗となりました。2023/12/15 11:20
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は18,686,940千円(前年同期比42.5%増)、経常利益1,389,685千円(前年同期比279.7%増)となり、四半期純利益は926,769千円(前年同期比181.0%増)と第3四半期累計期間としては、売上高、各利益ともに過去最高になりました。
② 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/15 11:20
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 67円35銭 189円16銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 329,789 926,769 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 329,789 926,769 普通株式の期中平均株式数(株) 4,896,853 4,899,480 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 67円30銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 3,426 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -