丸千代山岡家(3399)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2009年1月31日
- 1億1830万
- 2010年1月31日 +75.02%
- 2億706万
- 2011年1月31日 -44.19%
- 1億1556万
- 2012年1月31日
- -1億7811万
- 2013年1月31日
- 318万
- 2014年1月31日
- -8812万
- 2015年1月31日
- 1億1471万
- 2016年1月31日 +126.55%
- 2億5989万
- 2017年1月31日 -50.36%
- 1億2900万
- 2018年1月31日
- -1500万
- 2019年1月31日
- 3200万
- 2020年1月31日 +765.63%
- 2億7700万
- 2021年1月31日 -49.1%
- 1億4100万
- 2022年1月31日 +173.76%
- 3億8600万
- 2023年1月31日 +6.99%
- 4億1300万
- 2024年1月31日 +246.73%
- 14億3200万
- 2025年1月31日 +97.77%
- 28億3200万
- 2026年1月31日 +30.23%
- 36億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度は、ラーメン山岡家を関東エリアに3店舗、関西エリアに2店舗、北陸エリアに1店舗、計6店舗を新規出店し、当期末の店舗数は188店舗となりました。また、県内初となる和歌山県へ出店し、全国31都道県への進出を達成いたしました。2025/04/25 13:16
これらの取り組みにより、既存店売上高は34ヶ月連続で対前年を上回り、本年1月には売上高が過去最高を記録いたしました。その結果、当事業年度の売上高は34,585,110千円(前年同期比30.5%増)、営業利益は3,708,375千円(同79.7%増)、経常利益は3,833,476千円(同79.7%増)となりました。また、特別損益において、固定資産除却損4,041千円を計上したことなどにより、当期純利益は2,832,750千円(同97.7%増)となり、前事業年度に続き通期で売上高、各利益ともに過去最高となりました。
② 財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2025/04/25 13:16
2.当社は、2023年9月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を、2024年5月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。