丸千代山岡家(3399)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月30日
- 18億3216万
- 2011年4月30日 +9.56%
- 20億735万
- 2012年4月30日 +9.93%
- 22億671万
- 2013年4月30日 -3.46%
- 21億3026万
- 2014年4月30日 +0.5%
- 21億4083万
- 2015年4月30日 +7.49%
- 23億116万
- 2016年4月30日 +12.91%
- 25億9823万
- 2017年4月30日 +10.2%
- 28億6320万
- 2018年4月30日 +5.99%
- 30億3484万
- 2019年4月30日 +6.97%
- 32億4651万
- 2020年4月30日 -1.23%
- 32億668万
- 2021年4月30日 +9.73%
- 35億1866万
- 2022年4月30日 +0.39%
- 35億3246万
- 2023年4月30日 +57.08%
- 55億4896万
- 2024年4月30日 +37.48%
- 76億2881万
- 2025年4月30日 +26.96%
- 96億8521万
- 2026年4月30日 +14.19%
- 110億5954万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社の事業は飲食事業以外の重要なセグメントがありませんが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、次のとおりであります。2024/06/14 13:24
前第1四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 当第1四半期累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) その他 15,218 30,675 外部顧客への売上高 5,548,967 7,628,816 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、社会活動の正常化により個人消費が高まり、各社賃上げの動きも見られ、緩やかな回復傾向が続いております。一方で、中東情勢の悪化やロシア・ウクライナ情勢の長期化、常態化する円安の影響により、エネルギー資源や原材料、資材等の高騰が慢性化しており、国内景気は予測が困難な状況が続いております。2024/06/14 13:24
外食産業におきましては、行動制限の撤廃による来店頻度の増加や円安によるインバウンド需要の拡大により国内の消費行動が回復し、各社売上高は軒並み増収に転じております。一方で、気候変動や円安による原材料費の高騰、賃上げや労働力不足の解消のための人件費、求人費の上昇が、売上原価や営業費用の増大を招いており、今後、物流・運送業界の2024年問題に起因する配送費の増加も見込まれ、業界を取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。
このような状況の中、当社は、「食を通じて、人と地域社会をつなぐ企業へ」という経営理念のもと、①ロードサイドを中心とした直営店舗による出店、②お客様ニーズに何時でもお応えできる年中無休24時間営業を基本とした営業体制、③店内調理による味にこだわった商品提供を基本方針として、業績拡大と企業価値の向上に取り組んでおります。