3399 丸千代山岡家

3399
2026/03/11
時価
669億円
PER 予
20.31倍
2010年以降
赤字-245.9倍
(2010-2025年)
PBR
7.35倍
2010年以降
0.44-12.49倍
(2010-2025年)
配当 予
0.63%
ROE 予
36.2%
ROA 予
19.87%
資料
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有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
・建物 14~31年
構築物 10~30年
また、定期借地権契約上の店舗の建物及び構築物については、その耐用年数が定期借地権契約期間を超えている場合は、定期借地権契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とした定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/04/27 11:33
#2 固定資産除却損の注記
※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日)当事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日)
建物21,657千円11,477千円
構築物142133
機械及び装置967545
2018/04/27 11:33
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。
建物新規出店(10店舗)に伴う増加閉店・改装等による減少325,166千円78,829千円
構築物新規出店(9店舗)に伴う増加51,455千円
機械及び装置新規出店(10店舗)に伴う増加19,303千円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2018/04/27 11:33
#4 減損損失に関する注記
前事業年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
用途種類場所減損損失(千円)
店舗建物・機械装置・工具器具備品北海道北見市3,877
店舗建物・構築物・機械装置埼玉県鴻巣市9,284
店舗建物・構築物・機械装置群馬県前橋市17,817
店舗建物・構築物岐阜県大垣市18,349
店舗建物浜松市西区501
店舗建物・工具器具備品埼玉県東松山市2,316
店舗建物・構築物・機械装置・工具器具備品・リース資産名古屋市港区14,295
店舗建物・構築物・機械装置・工具器具備品福島県郡山市17,774
店舗建物・構築物・機械装置・工具器具備品石川県金沢市16,897
店舗建物・構築物・機械装置・工具器具備品兵庫県明石市28,475
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(131,442千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物117,289千円、構築物9,912千円、機械装置2,256千円、工具器具備品1,940千円、リース資産43千円であります。
2018/04/27 11:33

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