- 3399
- 2026/09/28
- 時価
- 777億円
- PER 予
- 20.83倍
- 2010年以降
- 赤字-245.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.89倍
- 2010年以降
- 0.44-12.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 33.07%
- ROA 予
- 19.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有価証券関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年1月31日)2022/04/28 11:34
当事業年度(2022年1月31日)種類 貸借対照表計上額(千円) 取得原価(千円) 差額(千円) ① 国債・地方債等 - - - ② 社債 - - - ③ その他 - - - ① 国債・地方債等 - - - ② 社債 - - - ③ その他 - - -
5.売却したその他有価証券種類 貸借対照表計上額(千円) 取得原価(千円) 差額(千円) ① 国債・地方債等 - - - ② 社債 - - - ③ その他 - - - ① 国債・地方債等 - - - ② 社債 - - - ③ その他 - - - - #2 社債明細表、財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2022/04/28 11:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債の残高は、前事業年度に比べ56,490千円減少し、4,474,644千円(前年同期比1.2%減)となりました。主な要因は、次のとおりであります。2022/04/28 11:34
流動負債につきましては、前事業年度に比べ200,489千円減少し、2,597,473千円(前年同期比7.2%減)となりました。これは1年内返済予定の予定長期借入金の減少(591,158千円から527,594千円へ63,564千円の減少)及び、1年内償還予定の社債の減少(480,000千円から295,000千円へ185,000千円の減少)が大きな要因であります。
固定負債につきましては、前事業年度に比べ143,998千円増加し、1,877,171千円(前年同期比8.3%増)となりました。これは、長期借入金の増加(972,351千円から1,056,189千円へ83,838千円の増加)及び、社債の増加(690,000千円から730,000千円へ40,000千円の増加)が大きな要因であります。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/04/28 11:34
該当事項はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.繰延資産の処理方法2022/04/28 11:34
社債発行費
支出時に全額費用処理しております。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金、未払金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。2022/04/28 11:34
短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債、長期未払金は、主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されますが、長期借入を変動金利で実施し、その支払金利の変動リスクを回避して支払利息の固定化を図る場合には、ヘッジの有効性の評価において金利スワップ取引の特例処理の要件を満たしていることを前提に、個別契約ごとに金利スワップ取引をヘッジ手段として利用することを原則としております。
デリバティブ取引の執行・管理については、当社の規則に従い、また、デリバティブ取引の利用にあたっては、いずれも信用度の高い国内の金融機関に限定しており、契約不履行による信用リスクはほとんどないと認識しております。