構築物(純額)
個別
- 2023年1月31日
- 5億314万
- 2024年1月31日 +12.73%
- 5億6721万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/04/30 13:36
前事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 建物 1,900 千円 2,671 千円 構築物 1,766 406 機械及び装置 170 571 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2024/04/30 13:36
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 新規出店(8店舗)に伴う増加 425,560千円 構築物 新規出店(6店舗)に伴う増加 85,205千円 機械及び装置 新規出店(8店舗)に伴う増加 32,325千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)2024/04/30 13:36
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物・構築物・機械装置 北海道岩見沢市 3,198 店舗 建物・構築物・機械装置 福島県須賀川市 44,620 店舗 建物・構築物・機械装置・工具器具備品 新潟市東区 27,461
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,281千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物62,845千円、構築物8,865千円、機械装置3,483千円、工具器具備品87千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/04/30 13:36
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。