有価証券報告書-第31期(2023/02/01-2024/01/31)

【提出】
2024/04/30 13:36
【資料】
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【項目】
119項目
※5 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
用途種類場所減損損失
(千円)
店舗建物・構築物・機械装置北海道岩見沢市3,198
店舗建物・構築物・機械装置福島県須賀川市44,620
店舗建物・構築物・機械装置・工具器具備品新潟市東区27,461

当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,281千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物62,845千円、構築物8,865千円、機械装置3,483千円、工具器具備品87千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
用途種類場所減損損失
(千円)
店舗建物・工具器具備品北海道旭川市1,883
店舗建物札幌市北区3,245
店舗建物・構築物・機械装置茨城県結城市2,971
店舗建物・工具器具備品札幌市中央区6,675

当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14,776千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物13,390千円、構築物789千円、機械装置346千円、工具器具備品249千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。

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