有価証券報告書-第21期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)

【提出】
2014/04/24 14:38
【資料】
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【項目】
74項目
※4 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 平成24年2月1日 至 平成25年1月31日)
用途種類場所
店舗建物・構築物等長野県長野市
店舗建物・構築物神奈川県厚木市

当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(48,995千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物44,708千円、構築物4,262千円、工具、器具及び備品23千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
用途種類場所
店舗建物・構築物等富山県高岡市
店舗建物・構築物等北海道札幌市
店舗建物・構築物秋田県秋田市
店舗建物・構築物長野県松本市
店舗建物・構築物京都府八幡市

当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、当事業年度において閉店を決定したため、また、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(255,728千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物207,045千円、構築物13,080千円、機械及び装置3,229千円、工具、器具及び備品2,184千円、リース資産13,521千円、長期前払費用16,666千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。

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