有価証券報告書-第23期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
※3 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(19,760千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物18,239千円、構築物1,520千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,702千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物17,512千円、構築物3,190千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物・構築物 | 福岡県北九州市 |
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(19,760千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物18,239千円、構築物1,520千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物・構築物 | 大阪府岸和田市 |
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,702千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物17,512千円、構築物3,190千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。