有価証券報告書-第30期(2022/02/01-2023/01/31)
※6 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(189,486千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物159,165千円、構築物22,957千円、機械装置7,073千円、工具器具備品290千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,281千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物62,845千円、構築物8,865千円、機械装置3,483千円、工具器具備品87千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (千円) |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置・工具器具備品 | 札幌市中央区 | 21,237 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置・工具器具備品 | 札幌市南区 | 7,684 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 北海道江別市 | 1,933 |
| 店舗 | 建物・構築物 | 栃木県宇都宮市 | 5,885 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 北海道北広島市 | 2,381 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置・工具器具備品 | 北海道伊達市 | 6,922 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 宮城県名取市 | 11,749 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 愛知県半田市 | 48,346 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 新潟市南区 | 57,576 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置・工具器具備品 | 山梨県甲斐市 | 25,768 |
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(189,486千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物159,165千円、構築物22,957千円、機械装置7,073千円、工具器具備品290千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (千円) |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 北海道岩見沢市 | 3,198 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置 | 福島県須賀川市 | 44,620 |
| 店舗 | 建物・構築物・機械装置・工具器具備品 | 新潟市東区 | 27,461 |
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
店舗の一部については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,281千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物62,845千円、構築物8,865千円、機械装置3,483千円、工具器具備品87千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。