売上高
連結
- 2013年8月31日
- 365億5401万
- 2014年8月31日 -1.1%
- 361億5034万
個別
- 2013年8月31日
- 355億8445万
- 2014年8月31日 -1.45%
- 350億6882万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/11/27 15:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,168,974 17,632,222 27,255,486 36,150,342 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 192,800 808,499 2,083,393 2,293,102 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/11/27 15:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
吉姿商貿(瀋陽)有限公司
睛姿商貿(上海)有限公司
睛姿美視商貿(北京)有限公司
JINS US Holdings, Inc.
JINS Eyewear US, Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しております。2014/11/27 15:18 - #4 事業等のリスク
- 当社では、国内アイウエア店舗における眼鏡販売時に、顧客が自己の目に合った度数のレンズを選択するための度数測定の補助を行っておりますが、目の診断及び検診等の医療行為は行っておりません。当社の行う度数測定の補助行為は、人体に保健衛生上の危害を生じさせない範疇にとどまるものであり、過去に人体に重要な影響を与えた事実もありません。更に、当社ではこのような補助行為でも、充分な技術や知識の裏づけが必要であると考え、社内研修制度の充実に注力しております。2014/11/27 15:18
しかし、法令・諸規則改正やその解釈の変更等により、上記のような度数測定の補助行為が医行為に該当すると判断された場合、信用失墜に伴う売上高の減少その他の理由により、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
② 個人情報保護法について - #5 業績等の概要
- 売上総利益率については、大幅な円安に伴う仕入原価の上昇に加え、第2四半期連結累計期間においてセール構成比が増加したため、72.5%と前年同期に比べ2.6%低下いたしました。2014/11/27 15:18
主要な販売管理費については、前年同期に比べ、広告宣伝費が減少したものの、1店舗当たり売上高の低下に伴い、人件費、賃借料等の売上高に占めるウエイトが相対的に上昇したことにより、売上高対販売管理費比率は前年同期に比べ6.1%増加し、64.2%となりました。このため、これらに対処すべくコスト削減の取り組みを進めた結果、下期期間においては、前年同期実績62.5%に比べ0.4%低下となる62.1%にとどまる等改善が進んでおります。
特別利益については、平成25年3月に発生した当社ECサイトのウェブサーバに対する外部からの不正アクセスに伴い、当社に生じた損害に関する関係者との協議が結了し、和解金等214,400千円を計上いたしました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 1 関係会社との取引2014/11/27 15:18
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 営業取引(売上高) 42,747千円 営業取引(売上高) 60,659千円 営業取引(売上原価・販売費及び一般管理費) - 営業取引(売上原価・販売費及び一般管理費) 305