- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメン卜資産の調整額△3,830百万円には、投資と資本の相殺消去△2,893百万円、債権債務の相殺消去△933百万円等が含まれております。
3 セグメン卜利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)
2018/11/29 15:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、全社部門等であります。
2 セグメン卜資産の調整額△5,604百万円には、投資と資本の相殺消去△4,147百万円、債権債務の相殺消去△1,749百万円、貸倒引当金の修正292百万円等が含まれております。
3 セグメン卜利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/29 15:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は主に市場価格に基づいております。
2018/11/29 15:59- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、将来にわたり企業価値向上を図るために国内アイウエア事業及び海外アイウエア事業の収益性を重視しながら事業の成長性を高め、連結業績における営業利益及び営業利益率並びに自己資本当期純利益率(ROE)の向上を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/11/29 15:59- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(イ) 経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高54,872百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益6,071百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益5,627百万円(前年同期比7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,097百万円(前年同期比11.9%増)と増収増益となりました。
なおセグメントごとの経営成績は次のとおりです。
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