有価証券報告書-第35期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「リース債務」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「リース債務」及び「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「リース債務」0百万円及び「資産除去債務」233百万円は、「その他」233百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「リース資産」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「リース債務」0百万円は、「その他」0百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「リース債務」及び「資産除去債務」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「リース債務」0百万円及び「資産除去債務」233百万円は、「その他」233百万円として組み替えております。