- 3020
- 2026/10/09
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 6.14倍
- 2010年以降
- 赤字-28.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.28-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 15.34%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2013年3月31日
- 87億500万
- 2014年3月31日 +3.63%
- 90億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 75億400万
- 2014年3月31日 +6.73%
- 80億900万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2014/06/30 10:31 - #2 保証債務の注記
- 2014/06/30 10:31
- #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/30 10:31 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/30 10:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産合計 255 327 繰延税金負債 建設協力金(受取利息) 22 24 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/30 10:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金 82 - 退職給付に係る負債 - 85 連結子会社資産・負債の時価評価差額 73 73 長期未払金 142 142 繰延税金資産合計 287 339 繰延税金負債 建設協力金(受取利息) 25 27 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は52億25百万円で、前連結会計年度末に比べ1億51百万円減少しております。主な要因は、回収等により敷金及び保証金が69百万円減少し、売却等により投資有価証券が39百万円減少したためです。2014/06/30 10:31
(負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は52億円で、前連結会計年度末に比べ4億60百万円増加しております。主な要因は、会計年度末の受注増加に対する仕入により、支払手形及び買掛金が4億63百万円増加したためです。 - #7 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/06/30 10:31 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- アプライド株式会社及び株式会社フィールテックは、確定拠出年金法の施行に伴い、平成23年4月1日に確定拠出年金制度へ移行しております。2014/06/30 10:31
株式会社コムロードは、退職一時金制度を採用しております。なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/30 10:31 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/30 10:31
(*)1年内返済予定の長期借入金を含めております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3)長期借入金(*) 4,210 4,280 △70 負債計 6,702 6,773 △70 デリバティブ取引 - - -
当連結会計年度(平成26年3月31日)