- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/05/23 10:35 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/05/23 10:35- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
1 リース取引開始日が2009年3月1日以降の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
主に店舗における厨房設備(工具、器具及び備品)であります。
2019/05/23 10:35- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2019/05/23 10:35- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2019/05/23 10:35 - #6 固定資産除却損の注記
※2 固定
資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| 工具、器具及び備品 | 601千円 | 566千円 |
| リース資産 | 13,332千円 | 164千円 |
| その他 | 1,794千円 | 23千円 |
2019/05/23 10:35- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/05/23 10:35- #8 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)
(1) 概要
2019/05/23 10:35- #9 減損損失に関する注記
当社は、英国風PUB事業における店舗の資産を独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としております。
当該店舗は、周辺地域の経済環境の変化や競合店の出店等の影響により業績が低迷しており、今後、回復の見込みがないため減損損失を認識いたしました。
2019/05/23 10:35- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年2月28日) | 当事業年度(2019年2月28日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 賞与引当金 | 45,092千円 | 45,165千円 |
| 未払事業税 | 21,935千円 | 16,006千円 |
| 一括償却資産 | 9,602千円 | 7,552千円 |
| その他 | 41,719千円 | 42,976千円 |
| 繰延税金負債計 | 22,830千円 | 21,905千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 187,732千円 | 182,700千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳
2019/05/23 10:35- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の状況
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末と比較して、291百万円増加し5,903百万円となりました。負債は前事業年度末と比較して、93百万円減少し1,684百万円となりました。純資産は前事業年度末と比較して、384百万円増加し4,218百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
2019/05/23 10:35- #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2019/05/23 10:35- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| 期首残高 | 169,219千円 | 180,966千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 9,981千円 | 5,198千円 |
| 時の経過による調整額 | 1,765千円 | 1,692千円 |
2019/05/23 10:35- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品
2019/05/23 10:35- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (2) 差入保証金 | 1,032,009 | 1,014,232 | △17,776 |
| 資産計 | 2,840,698 | 2,822,922 | △17,776 |
当事業年度(2019年2月28日)
(単位:千円)
2019/05/23 10:35- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2018年2月28日) | 当事業年度(2019年2月28日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 3,833,527 | 4,218,220 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 3,833,527 | 4,218,220 |
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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