剰余金の配当
個別
- 2019年2月28日
- -1億4642万
- 2020年2月29日 -7.69%
- -1億5768万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2020/05/28 10:31
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 毎年3月1日から翌年2月末日まで 基準日 毎年2月末日 剰余金の配当の基準日 毎年8月31日毎年2月末日上記のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、株主への還元を重要課題として認識して、配当原資確保のための収益力を強化し、内部留保資金を確保しつつ、配当性向30%を目安とする業績に連動した配当を行うことを基本方針としております。2020/05/28 10:31
また、定款に中間配当を行うことができる旨を定めておりますが剰余金の配当は当面「期末のみの年1回」を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、昨今の新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が経済に与える影響は大きく、当社を取り巻く環境は今後も厳しい状況が続くものと想定されます。本来であれば配当性向30%を目安に株主の皆様に還元すべきところでございますが、現時点においては、手元資金を確保しておくことで不測の事態が生じた場合の経営と雇用の安定化に備えることが株主共通の価値観につながるものと考え、この度は1株当たり7円(普通配当7円)としております。