固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 6億4476万
- 2016年3月31日 -10.12%
- 5億7950万
個別
- 2015年3月31日
- 8億6419万
- 2016年3月31日 -5.4%
- 8億1749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/27 15:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/06/27 15:25
(1)有形固定資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/27 15:25
(単位:千円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 15:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債(固定) 固定資産(資産除去債務) 7,021 5,911 計 7,021 5,911
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は18億94百万円となりました。この主な内容としては、現金及び預金が4億99百万円、売掛金が1億85百万円、商品が10億77百万円であります。2016/06/27 15:25
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は5億79百万円となりました。有形固定資産は1億98百万円、無形固定資産は49百万円、投資その他の資産が3億31百万円であります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ② 当該資産除去債務の金額の算定方法2016/06/27 15:25
使用見込期間を取得から固定資産の耐用年数と見積り、割引率は国債の流通利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
③ 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産2016/06/27 15:25
建物(建物付属設備を除く)については定額法を、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。ただし、在外子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (5)敷金及び保証金2016/06/27 15:25
敷金及び保証金の時価については、固定資産(建物)の耐用年数をもとに国債の流通利回りを使用して算定する方法によっております。
(6)建設協力金