経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4972万
- 2019年3月31日
- -2207万
個別
- 2018年3月31日
- 5625万
- 2019年3月31日
- -6132万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2019/06/25 12:01
①新株予約権者は、2020年3月期及び2021年3月期の各連結会計年度における、監査済みの当社有価証券報告書の連結損益計算書に記載される連結経常利益の合計額が320百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、上記の連結経常利益の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正連結経常利益をもって判定するものとする。
②新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役、使用人又は社外協力者であることを要する。但し、任期満了による退任及び定年退職、その他正当な理由のある場合は、この限りではない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業販売事業におきましては、主にUS直輸入品にヒット商品が生まれなかったことや、USドル為替レートが円安傾向であったことにより、米国子会社による輸出および国内卸営業は一年を通して厳しい状況が続きました。2019/06/25 12:01
この結果、当連結会計年度の経営成績は売上高48億89百万円(前連結会計年度は売上高54億78百万円)、営業損失24百万円(前連結会計年度は営業利益51百万円)、経常損失22百万円(前連結会計年度は経常利益49百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失22百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1億82百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、ウェルネス事業を担っておりました子会社である株式会社ナインルーツを2018年3月31日付で譲渡しましたため、当連結会計年度におけるウェルネス事業の実績はございません。