有価証券報告書-第32期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※3 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは資産グルーピングに際し、主に管理会計上の区分についてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を直営店店舗ととらえ、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,606千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウェア3,606千円です。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定し、その使用価値を零として算定しております。
前連結会計年度については、該当事項はありません。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 遊休資産 | ソフトウェア | 埼玉県さいたま市 |
当社グループは資産グルーピングに際し、主に管理会計上の区分についてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を直営店店舗ととらえ、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,606千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウェア3,606千円です。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定し、その使用価値を零として算定しております。
前連結会計年度については、該当事項はありません。