アルペン(3028)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- 918億1100万
- 2010年12月31日 +2.03%
- 936億7100万
- 2011年12月31日 +2.8%
- 962億9100万
- 2012年12月31日 +1.06%
- 973億1000万
- 2013年12月31日 +4.78%
- 1019億6200万
- 2014年12月31日 +3.56%
- 1055億9400万
- 2015年12月31日 +4.65%
- 1105億
- 2016年12月31日 -2.97%
- 1072億1300万
- 2017年12月31日 +5.75%
- 1133億8200万
- 2018年12月31日 -1.47%
- 1117億1700万
- 2019年12月31日 +2.79%
- 1148億2900万
- 2020年12月31日 +4.97%
- 1205億3900万
- 2021年12月31日 -6.34%
- 1129億
- 2022年12月31日 +6.52%
- 1202億5800万
- 2023年12月31日 +1.78%
- 1224億100万
- 2024年12月31日 +6.54%
- 1304億200万
- 2025年12月31日 +5.18%
- 1371億5500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 15:50
商品部門別に分解した売上高は以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2店舗目となる大型旗艦店を筆頭に、出店を強化するとともに、既存店の商品構成や売場構成の抜本的見直しや、店舗スタッフの専門性向上への取組みなど、実店舗の販売力強化に努めてまいりました。また、ECと店舗との連携強化、アプリ会員の方への情報発信の充実など、デジタル領域の取組みも引き続き進めてまいりました。2024/02/09 15:50
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年を上回ることとなりました。主な商品部門別の概要といたしましては以下のとおりとなります。
ゴルフ用品の既存店売上高は前年実績を下回りました。ゴルフクラブは人気商品の新モデル発売などにより比較的堅調な推移となりましたが、コロナ禍収束による新規需要の減少や、夏場の猛暑でプレーを控える動きがあったことなどが影響し、全体としては伸び悩みました。