- #1 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
当社グループは、当連結会計年度において、店舗資産等について収益性の低下又は土地の著しい下落等により店舗資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,038百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物499百万円、リース資産242百万円、その他295百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。
2014/09/25 15:04- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、当該変更は、財務諸表等規則第85条第2項に基づくものであります。
前事業年度において独立掲記しておりました「特別利益」の「預り保証金償還益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「預り保証金償還益」に表示していた16百万円は、「その他」16百万円として組替えております。
2014/09/25 15:04- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「特別利益」の「預り保証金償還益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「特別利益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「預り保証金償還益」に表示していた16百万円、「その他」0百万円は、「その他」16百万円として組み替えております。
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