- #1 業績等の概要
営業活動の結果、使用した資金は6,973百万円(前年同期は12,390百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益7,975百万円、減価償却費6,398百万円の計上により資金が増加する一方、たな卸資産の増加額13,531百万円および法人税等の支払額5,768百万円により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は4,349百万円(前年同期比62.9%減)となりました。これは主に、出店等にともなう有形固定資産の取得による支出7,764百万円、定期預金の純払戻し額4,300百万円、有価証券の売却による収入3,000百万円および差入保証金の差入による支出2,839百万円によるものであります。
2014/09/25 15:04- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました固定資産除売却損益を「固定資産除売却損益(△は益)」45百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」、「定期預金の払戻による収入」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「定期預金の純増減額(△は増加)」として表示することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」△9,300百万円、「定期預金の払戻による収入」4,900百万円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」△4,400百万円として組み替えております。
2014/09/25 15:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果、使用した資金は6,973百万円(前年同期は12,390百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益7,975百万円、減価償却費6,398百万円の計上により資金が増加する一方、たな卸資産の増加額13,531百万円および法人税等の支払額5,768百万円により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は4,349百万円(前年同期比62.9%減)となりました。これは主に、出店等にともなう有形固定資産の取得による支出7,764百万円、定期預金の純払戻し額4,300百万円、有価証券の売却による収入3,000百万円および差入保証金の差入による支出2,839百万円によるものであります。
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