有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/09/25 15:10
(注)1.平均利率については、期末借入金残高及びリース債務残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,000 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 150 - - - 1年以内に返済予定のリース債務 1,862 1,984 1.546 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) - 22,700 0.202 平成29年~34年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 6,777 7,104 1.656 平成28年~47年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2015/09/25 15:10
前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 買掛金 115百万円 115百万円 長期借入金(1年内返済予定額を含む) 150 14,000 計 265 14,115 - #3 財務制限条項に関する注記
- ㈱三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約による借入金残高7,500百万円には財務制限条項が付されており、下記条項に違反した場合には、借入先からの通知により、一括返済することになっております。2015/09/25 15:10
各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される短期借入金、コマーシャルペーパー、1年以内返済予定長期借入金、長期借入金及び社債(新株予約権付社債及び1年以内償還予定分を含む)の残高の合計金額に、同貸借対照表の注記事項の偶発債務の項に記載される保証残高を加えた金額を、各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される売上高の70%に相当する金額以下に維持すること。
各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ18,750百万円増加し、87,397百万円となりました。2015/09/25 15:10
主な要因は、短期借入金が減少する一方、長期借入金が増加したことによるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成27年6月30日)2015/09/25 15:10
(*1)長期借入金及びリース債務には1年内の期限到来部分を含めて記載しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)未払金 10,466 10,466 - (3)長期借入金(*1) 22,700 22,716 16 (4)リース債務(*1) 9,089 9,091 1
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で表示しております。