純資産
連結
- 2018年6月30日
- 1050億7900万
- 2019年6月30日 -2.12%
- 1028億5200万
- 2020年6月30日 -3.86%
- 988億8300万
個別
- 2018年6月30日
- 1000億800万
- 2019年6月30日 -3.23%
- 967億7600万
- 2020年6月30日 -4.1%
- 928億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ16,736百万円減少し、76,850百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が減少したことによるものであります。2020/09/29 15:21
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,969百万円減少し、98,883百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少および自己株式の取得によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/09/29 15:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債及び収益並びに費用は、在外連結子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/29 15:21 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/09/29 15:21
なお、在外子会社等の資産、負債及び収益並びに費用は、在外連結子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/09/29 15:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/29 15:21
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前連結会計年度におきましては、1株当たり当期純損失金額であり、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 2,540円38銭 2,523円37銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △23円10銭 0円43銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額算定上の基礎は、以下のとおりであります。